”天候に左右されない一日”が
心に余裕をくれる。

天気:気にしなくていいという贅沢

6月=雨、というイメージがありますが、実は一番ストレスが少ない季節でもあります。
マリーゴールド久留米は館内完結型。
移動がほとんどなく、雨でも
進行・写真・ゲスト導線に影響ありません。
「もしも雨だったら...」と
前日まで天気予報を気にし続ける必要がない。
それだけで、当日の心の余裕がまったく違います。

料理:実は”いちばん美味しい”季節

6月は食材がとにかく豊か。
初夏野菜・魚介・みずみずしいフルーツ...
重たすぎず、軽すぎず
ゲストのことを想い、バランスがよいコース内容で構成。
「全部おいしかった」「最後まで無理なく食べられた」
この声が一番多いのが、実は6月の結婚式です。

雰囲気:ビタミンカラーで上品に

6月の柔らかい光と緑は、会場そのものが
最高の演出になります。
①直射日光がないから写真が綺麗
②グリーン多めの装花が映える
③雨音さえ雰囲気になる日もある
★派手な演出を足さなくても自然体で、
上質な一日に仕上がる。
それが6月婚のいちばんのおすすめの理由です。

6月の結婚式【満足度】が  高い理由とは

天気に振り回されないという”安心感”

6月と聞くと「雨が心配」という声をよくいただきます。でも実は、その不安こそが、当日の満足度を大きく下げる原因。

前日まで天気予報を何度も確認することもなく
「今日はこの一日を楽しもう」と
気持ちを結婚式そのものに向けられる。